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Girlz-Story 放課後の女の子たち |

美少女、女の子たちの限界ギリギリ体験談を大公開

中学の時同じマンションの同級生の女の子とやっちゃった(中学生の時のエロい体験談)

2013.04.26 Fri

21:55:54


私が子供のころのことですから、ずいぶん昔のことです。
当時、私は小さな賃貸マンションに両親と共に住んでいました。
私は一人っ子で兄弟がいませんでした。両親は共働きで、夕方になるまでは一人で過ごしていました。
中学になってからは、部活をやっていたので、一人で家にいられるのは、テストが終わって早く学校から帰れる日とか、部活のない放課後くらいです。

同じマンションの同じ階に同級生のあすかという女の子がいました。
あすかとは、登校のときも下校の時もいつも一緒だったので、いつしか親しくなり、兄弟みたいな関係になっていました。
しかも、部活まで同じでしたから、家族同然の仲でした。

あすかには姉がいましたが、あすかが中学3年になったときには、高校を卒業して、都会の大学に通っていたため家にいませんでした。
あすかの両親も同じく共働きでしたから、日中は、家にはいませんでした。

中学の間はいつもあすかと一緒にいたのでいつしか恋人みたいになっていました。

学校で誰もこない最上階の踊り場で抱き合ってキスしたこともありました。だけどそれ以上の関係を持つことはできませんでした。一度トイレに一緒に入ってやろうかと思いましたが、やっぱり無理です。
見つかったら、大変なことになるのですから。

中間テストが終わった日。その日はうまいことに部活すら顧問がいなかったので休みで、午後になるとすぐに下校することができました。

その日はあすかとは一緒に帰れなかったのですが、こんな日一緒に過ごせたらなと思いながら、すでにマンションの玄関前まで来ていました。

隣の隣があすかの家の玄関なのですが、私が玄関前に立つと不意にその玄関が開きました。
出て来たのは、あすかでした。制服姿のままだったのでまだ着替えていなかったのでしょう。
私のことを呼び、ちょっと待ってと言いながら、玄関の鍵を掛けて私に駆け寄ってきました。

「今日は一人?」

あすかが聞いてきたのですが、あすかの声がかすかに震えているようでした。
私はうなずくと、すぐにあすかを私の家の玄関に入れて、周りに人がいないことを確認して玄関を閉めました。

玄関に入ると、私はすぐにあすかに抱きつきました。
あすかもそれに答えて私の背中に手を回してきました。

それだけで、私のあそこはギンギンに起ってしまい、ズボンの上からも不自然なほどの隆起を見せていました。

私もあすかもそのときは、どうしていいのかわからなかったので、ただ抱き合うだけでした。
あそこを見せたらあすかに嫌われるのではないかと不安だったからです。
ただ、あそこは確実にあすかのあそこに当たっていたと思います。
あすかが座ったいすにはしみがついていましたし、不思議なにおいが私の部屋に充満していましたから。

母親が来るぎりぎりの時間まで私とあすかは一緒にいました。母親の車が下に止まったのを確認した時に慌てて、あすかを帰しました。

間一髪でしたがまだ制服を着たままだったし、知らぬ間に射精してしまい、狼狽したのを覚えています。

においで気づかれないかも心配でしたが、うまく気づかれずに済みました。



高校に入るとき、私たちの家族は遠くに引越しすることになり、あすかとは離れ離れになってしまいました。
先日思い立って、かつて住んでいたマンションを訪れてみましたが、そのマンションはすでに取り壊されていて、あすかの家族もいなくなっていました。



by本当にあったちょいエロい体験談集

オススメ情報

夏休みの部活のあとトイレで彼と(中学生の時のエロい体験談)

2013.04.25 Thu

22:03:53



私が中学のころの夏休みの部活の時のことです。
夏休みは部活の時間だけ登校します。私は卓球部でしたが、その隣で、バドミントン部が活動していました。
バドミントン部には、私の彼氏がいました。
普段は、学校の中で彼と深い関係になることができなくて、不満だったのですが、夏休みならば、部活の後、彼と付き合えるかもと思い、わくわくしていました。

しかも、バトミントン部とシフトが重なることはめったにないのでその日は絶好のチャンスでした。
部活が終わり、顧問が帰った後、あと片付けをしているうちに、バドミントン部の方が先に帰ってしまい、彼と一緒に帰れないと思い、がっかりしました。

しばらく、学校の教室に残って、彼のことを考えようと思い、一人で教室に向かいました。

教室に向かおうとすると、後ろから、彼氏が歩いてきました。
彼は、無言で私の腕を掴むと、近くの男子トイレに私のことを連れ込んだのです。
私は、びっくりしてしまい、彼にされるままになっていました。

そして、個室に入ると、いきなり、私の唇に彼の唇を押し付けてきました。

男子トイレに連れ込まれて恥ずかしいし、誰かに見られていなかったのかと心配になって、彼を突き飛ばして、逃げようとしましたが、彼は、私をぎゅっと押さえつけているので全く身動きが取れませんでした。

いくら彼でも、いきなりこんなことされたらいや。

でも一方で、私も彼と二人っきりでこんなことをしたいと妄想していたのも確か。

いやだからなのか、妄想が現実化して嬉しかったからなのか分からなかったのですが、私は、嗚咽を上げて泣いてしまいました。

私の涙を見て、彼は、ようやく私を放してくれました。

「ごめん・・・」

彼は、申し訳なさそうに謝って、おろおろしていました。彼は、私を連れてトイレから出ようとしましたが、今度は、私が、彼の腕を掴んで、トイレから出られないようにしました。

「違うの・・・いやじゃないの・・・わかんない」

私はそういうのが精一杯で、そのまま彼の胸に顔を押し当てると泣きじゃくってしまいました。
嗚咽をこらえようとすればするほど、泣きじゃくってしまい、涙が止まりませんでした。
せっかく、彼と二人っきりなのに、泣いてては、彼に嫌われちゃうと、思って、なんとか涙をこらえて、彼を見上げると、彼が、私の頬にキスをして涙を吸ってくれました。

彼の手が私の頬を包み込んで、親指で、私のまぶたの涙をさりげなくふき取ってくれました。涙でぼやけていた彼の顔がくっきりと見えて、ようやく落ち着いてきました。

今度は、私から彼に抱きついて、彼のあそこが硬く立っているのを確認しました。泣いてしまった代償に彼を満足させなければと思った私は、

「熱いからズボン脱ごう」といって、彼のジャージのズボンを下ろしてあげました。

彼のジャージのズボンとパンツを下ろながら、しゃがみこんだ時、彼のあそこが、ものすごく大きくなっていて、私の顔にぴしゃりと当たってしまいました。

今度は彼の方がいきなりズボンを下ろされてびっくりしたみたいで、あそこを掴んで私の顔から遠ざけていたしぐさがかわいらしかった。

彼のズポンを下ろした後、私もスカートとパンツを脱いで、彼に抱きつきました。
私の秘部と彼のあそこが密着してこすりあっていました。

初めての彼のあそこに私はすぐに興奮してしまい、濡れてしまいました。

そして、またしても、嗚咽のようなあえぎ声を漏らしてしまいました。

でも、泣いてると思われないようになんとか声をこらえました。

「股閉じて・・・」

彼がそういうので、私は、彼のあそこに跨るようにして股を閉じました。

すると、彼は、あそこを激しくこすり付けるものですから、私の秘部もべとべとになってしまっていました。

直接、私のあそこに入っていないのに、私はあそこに入れられているかのように錯覚してしまって、股を閉じたままいってしまいし、股の下がべたべたになってしまいました。

彼のあそこもどくどくと脈打っていて、いったのが分かりました。彼の白いものは、私の股ではなくて、ほとんどが、壁に発射されていました。

一回、いっただけで、私も彼も疲れてしまい、トイレを出たのですが、やった後に彼と話すのは、少し変な気分でした。



by本当にあったちょいエロい体験談集

中学生の女子をおんぶして(中学生の時のエロい体験談)

2013.04.24 Wed

22:11:38



中学のころのことです。
僕は放課後、宿題のノートを忘れたことを思い出して、教室に戻った。
教室に戻ると、女子が一人いて、今から帰ろうとしているところだった。

クラスでは結構かわいい女の子で、僕も気になっていた子だったので、教室で彼女と二人っきりというのは妙に興奮した。
彼女の名前を仮に「みい」とする。

「みい、まだいたの?」
「うん。学校で、宿題やってしまおうと思って。家だと集中できないから。」

それなら今度からみいと一緒に学校で宿題やるのも悪くないかななどと思いつつ、僕は自分のノートを取り出して、みいと一緒に帰ることになった。

田舎なので、あちこちに森が広がっている。
みいは森に差し掛かると、疲れちゃったといいながら座り込みし始めた。
本当は疲れているわけがないことは知っている。
本当の目的は、僕にかばんを持ってもらうことだろうなと思っていたので、気にしていなかったが、座った時にミニスカートの中のパンツが見えて妙に興奮したのを覚えている。

僕もみいの隣に座り話しているうちに、おんぶしてほしいなんていう話になった。

そこで、僕はみいをおんぶして森の中を歩いたのであるが、彼女のおっぱいが僕の背中にべったりと張り付いて、さらに僕の両手が彼女のやわらかいお尻に触れていているのが嬉しかったのを覚えている。

それだけでも、僕は完全に興奮してしまったのであるが、森を抜けてみいを下ろした時に、みいが僕に正面から抱きついてきて、1分くらい僕に抱きついたままだったのがうれしかった。

僕のあそこはその1分の間に硬くなって、みいの腹の辺りを突いていた。



みいとここまでラブラブな関係になったのはこのときだけだった。

僕もみいもまだ幼く、お互いに気持ちをうまく伝えられなかったものの、後日同窓会であった時、みいは僕のことが大好きだったと告白してくれて、それ以来、みいと付き合うようになった。



by本当にあったちょいエロい体験談集

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