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Girlz-Story 放課後の女の子たち |

美少女、女の子たちの限界ギリギリ体験談を大公開

女子水泳部の更衣室で同級生の女子と(レズ女子のエロい体験談)

2013.05.14 Tue

21:55:54



高校のときのことです。
私は、水泳部に入っていました。水泳部は、女子は少なく、男子の方が多かったです。
ただ、更衣室は別ですし、練習の時も男女で触れ合うようなことはなかったので、男子のことは特段意識してしませんでした。

むしろ、同級生の女子に惹かれてしまいました。
その子は、麻里子といい、身長は私と変わらないものの、胸がやや大きくて、目立っていました。しかも、顔立ちもきりっとして整っている美女だったので、男子からもエロ目線で見られていたようで、何かと話題にしているのをよく耳にしました。

女子の水泳部員は少なくて、一時期は、私と麻里子しかいなかったことがあり、更衣室では、二人っきりで、じゃれあっていました。

その日、練習が終わったあと、更衣室で、着替えをしているとき、私も麻里子も、裸のままで、じゃれ合い、抱き合いました。

「おっぱい大きいね。」
というと、麻里子は、嬉しそうに
「触ってみていいよ。」
というので、私は、麻里子に後ろから抱き着いて、豊満な麻里子のおっぱいを両手で包むようにして触って、もみもみまでしてしまいました。

すると、麻里子は、かすかにあえぎ声を漏らすのです。
「もしかして気持ちいいの?」
と聞くと、麻里子は恥ずかしそうにうなずきました。
しかも、麻里子は、自分の手で、あそこに触れてしごいているのです。

私も麻里子に抱きついているだけで感じてきたので、
「向き合ってやろう」
といい、麻里子と全裸で向かい合って抱き合いました。

おっぱいとおっぱいをくっつけ合って乳首をつつきあい、股を相互に絡ませあって、さらに、唇まで重ねてしまいました。

私も麻里子も感じてしまって、あそこがべたべたに湿ってきて、お互いの太ももをべったりとぬらしてしまいました。

しばらくしてから、ドアをノックして、先生が呼んでいたので、私と麻里子は、慌てて、離れ、急いで着替えました。

ここまでいったのは、このときが最初で最後でした。

そのあとすぐに新しい女子生徒が入部してきて、また、何人かがいるようになり、二人っきりでそうしたことはできなくなりました。

卒業してからは、ノーマルに戻りましたが、男の人とやっても麻里子と関係した時ほど興奮しません。



by本当にあったちょいエロい体験談集

オススメ情報

家庭教師のバイトで生徒の女の子を抱きしめて(レズ女子のエロい体験談)

2013.05.10 Fri

21:28:38



私は、今は普通のOLですが、大学の時は、家庭教師のバイトをしていました。

私は専ら女の子を担当していました。
年頃の女の子に男の家庭教師をつけることに不安を感じる親御さんも多いようで、女の子には女性の家庭教師をつけるというパターンが多かったようです。
女の子同士ならば安心して任されるらしく、勉強を教えている間は、親御さんも外出していることが多かったです。

しかし、私は、親御さんの期待に答えられなかったのです。

私が担当した生徒の一人に陽菜ちゃんという中学生の女の子がいました。
私が担当した時は、受験生ではなかったので、専ら学校のテスト対策をやるくらいで、勉強半分、雑談半分という感じでした。

陽菜ちゃんは末っ子でした。
他のお姉さんたちは高校生や大学生で、夜遅くまで帰ってこないですし、親御さんも私が勉強を教えている時は、ほぼ外出していたため、いつも二人っきりでした。

陽菜ちゃんは顔立ちも一際かわいらしく、今ならAKBに入っていてもおかしくないような子でした。
末っ子らしく甘えるのがうまくて、お人形さんみたいにかわいいので、ついつい、長い黒髪をなでたりしてスキンシップしてしまいました。

女ながら、陽菜ちゃんにメロメロになってしまいました。
勉強を教えるために顔を近づけるときなんて、ドキドキしてしまったものです。



あるとき、陽菜ちゃんがいつもと違った様子で、落ち込んでいるので、どうしたのか聞いてみました。
話を聞くと、陽菜ちゃんは学校でいやなことがあったらしく、そのことを話しているうちに、陽菜ちゃんの瞳に涙がたまり始めました。
美少女の瞳にたまる涙に私はどきまきしてしまうと共にこれまでにない興奮を覚えました。
そして、ついに、涙をぽろぽろとこぼし始め、陽菜ちゃんは顔を上げたまま、子供みたいに泣きじゃくりだしました。
私は、陽菜ちゃんを抱き寄せて、ハンカチで頬にこぼれる涙を拭いてあげました。
そうして慰めるふりをしながら、私はかなり興奮してしまっていました。

そのあと、私は、陽菜ちゃんを背中から抱きしめて、両手をおっぱいの辺りに当ててしまっていましたが、陽菜ちゃんは嫌がる様子もなく、私に甘えるように寄りかかって、しまいには、寝入ってしまいました。

私は、陽菜ちゃんの黒髪のいい香りをくんかくんかと嗅ぎつつ、あそこは陽菜ちゃんはのお尻にべったりと張り付かせて、おまけに陽菜ちゃんのおっぱいをもむという至福の時間を過ごしました。

それ以上進む勇気はありませんでしたが、家庭教師としての自覚がなければ、そのまま、レズっていたと思います。



by本当にあったちょいエロい体験談集

部室で着替えをするときおっぱいをぷにぷにと揉んでしまい(レズ女子のエロい体験談)

2013.05.04 Sat

21:23:51


高校のときのことです。
同級生に女子の中でも人気のあったあやかという子がいました。

初めて出会ったときは一学年下の子だと勘違いしたほど、かわいらしい女の子でした。
小柄だし、肌もプルプルだし、しぐさの一つ一つが子供っぽくてかわいいのです。

私は、あやかと同じ部活で、同じ部室で着替えをするのですが、外見には似合わず、あやかの胸は大きくて、形も良かったのに女ながらうっとりしてしまいました。

あるとき、二人だけで着替えをしていましたが、流れでおっぱいを触りあおうって話になって、あやかの豊満なおっぱいをぷにぷにと揉んでしまいました。

あやかは敏感に反応して、私にもたれかかってきました。
誰かが来るかもしれないという緊張感の中で、あやかとそのまま絡み合ってしまいました。

誰かが部室の前を通って気配がしたときすぐに離れましたが、あの時のあやかの肌の感触を忘れることができずに、それ以来、あやかと頻繁に抱き合うようになりました。
あやかもレズっ気があったらしく、私に積極的に絡み付いてきました。見た目とは裏腹にエロい子だと思ったものです。



by本当にあったちょいエロい体験談集

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