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Girlz-Story 放課後の女の子たち |

美少女、女の子たちの限界ギリギリ体験談を大公開

満員電車の中で同級生の女子高生のお尻であそこを刺激されて(女子高生とのエロい体験談)

2013.07.10 Wed

21:15:33


高校のときのことです。
僕はいつも、電車で登校しているのですが、いつも同じ駅から乗る女子高生が気になっていました。学校は同じではないですし、中学の時もあったことがありませんでしたから、全く知らない子なのですが、肌もきれいで顔立ちも彫りの深い清楚な美少女でした。

すごくタイプの子なので声を掛けて、少しずついい関係になっていきました。
彼女は、ことねといい、学年は同じでしたが、降りる駅は違い、僕より1つ先の駅まで乗るようでした。

電車は、乗るときはすいていますが、次の駅からはどっと乗客が押し寄せてくるので、いつも、すし詰め状態でした。
そんな状態をいいことに、ことねとぴったり密着し合うのですが、いつも興奮してしまったものです。
ことねも悪い気はしなかったようで、いつも自分から僕にくっついてきてくれました。

あるとき、ことねが後ろ向きでくっついてきたのですが、そのとき、ほくのあそことことねのやわらかいお尻がべったりとくっついてしまいました。
僕は興奮してしまい、それだけであそこもびんびんに起ってしまいました。
電車の中なので、揺れる時、ことねのお尻もプルプルと揺れるのでなおさら刺激的でした。
たまらず、僕は、ことねのわき腹に手を回すと、ことねも僕の手を取ってくれて、ますます興奮が高まりました。

下車駅で降りる時に、我慢することができずにパンツの中にドクドクと出してしまいました。
ことねもそれを感じていたようで妙な顔をしていました。

電車を降りると、急いで駅のトイレに駆け込みましたがパンツばかりか、ズボンまで濡れてしまい、あせりました。
何とかふき取ったものの、その日は、ノーパンだし、においが気になって勉強も友人との話も身に入らなかったのを覚えています。



by本当にあったちょいエロい体験談集より




制服が似合う清楚で真面目そうな女子校生と交際することになった

よく晴れた日の夕方のことです。私は一休みするために公園に立ち寄りました。晴れた日とは言え、薄暗くなりつつある公園には人はあまりいませんでした。
私がベンチに腰掛けて一服していると、男子校生と女子校生のカップルが私の座っている隣のベンチに腰掛けました。
二人ともお互いに見つめ合って私のことは気付いていない様子です。
ちらりと見ると、女子校生は整った顔立ちでとても可愛らしい感じの女の子でした。どちらかというと清楚な感じの子で、制服も校則どおりに着こなし、真面目そうな女の子です。そんな子でも彼氏とやることはやるんですね。

人気の少ない公園でいちゃつくのかなと半ば興奮しながら見守っていたのですが、そうではない様子。女の子から迫って一度はキスしたものの、それっきりで進展はありません。それどころか、話を聞いていると、男子校生が女の子に別れ話を切り出している様子です。

泣き出しそうな顔の女の子に構わず、男子校生は立ち上がって去ってしまいました。ベンチに座ったまま、うつむいていた女の子はしまいには嗚咽を漏らして泣いてしまいました。涙がポトポトとこぼれている様子が夕闇の中でもくっきりと分かりました。

周りには声を掛けてくれそうな人は誰もいません。私しか。
女の子をそのまま放置して去るのは気が引けて、私は、女の子に声をかけました。

女の子が涙で濡れた顔を上げたとき、とっても可愛らしく、私のタイプの女の子だと改めて思いました。こんなかわいい女の子を捨てるなんて勿体無いことだよなと思いました。

見知らぬ男。年の離れた男の私が声をかけたのに女の子は怖がるどころか、いろいろなことを打ち明けてくれました。私も久しぶりに10代の女の子と話し込んでとってもときめきました。

あたりがまるっきり夕闇につつまれて、私は、女の子に帰るように促しましたが、女の子は家に帰りたくないというのです。

話を聞くと、今夜は両親が海外に出かけているため一人で留守番をしなければならないのだそうです。そこで、先ほどの彼氏と一緒に過ごそうと思ったけど、別れ話になってしまったのだとか。

その代わり、私に一晩一緒にいてほしい。と言い出すのです。

どこで過ごしたいかと聞くと、彼女は即座に、ラブホテルと答えました。

ラブホテルにいくということが何を意味しているのか分かっているかなと聞くと、彼女はHなことをするってことです。と恥ずかしがりながらもはっきり答えました。

私は困惑しながらも、性欲を抑えることができませんでした。私は彼女を連れて、ラブホテルへ向かいました。

最近の女子校生は、清楚で真面目そうな女の子でも大胆なんですね。



ラブホテルで清楚で真面目そうな女の子と二人っきりになってからしたことは・・・



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オススメ情報

従妹とセックスしてしまった(女子高生とのエロい体験談)

2013.07.06 Sat

07:51:17



大学受験のときのこと、田舎から上京してきた僕は、従妹の家族の家に住まわせてもらって、受験に備えて勉強していたことがあった。
久しぶりに会った従妹は、「エロかわいい」という言葉がぴったりの女の子になっていた。
勉強するときは、従妹が僕のそばにまとわりついているのだが、本当にエロい。
胸チラはあたりまえ。ミニスカートを穿いているため、すわると白いパンツが丸見えなのである。
それでも、従妹は、全く気にした様子がなく、僕のそぱに寄り付いてくる。

お風呂上りには、裸で僕の部屋に来ては、

「私の胸おおきくなったでしょ。見て。」

なんて言ってくるのだ。

いくら、僕が従兄だからといって、そんな刺激的な姿を見せられたら我慢できるわけないだろう。

しかも、従妹の家族がみんな寝たころになって、従妹は、こっそりと僕の部屋に忍び込んできて、僕にべったりと抱きついてきたのだ。

「お従兄ちゃん大好き」

なんて、耳元でささやくものだから、僕はつい我慢できなくなって、従妹を抱きしめてしまった。

従妹は、僕のズボンのチャックを開けると、僕のあそこを引っ張り出して、刺激し始めた。
さらには、僕のあそこを口に含んでフェラチオまで始める始末。

あまりに気持ちいいので、僕は従妹の口に発射してしまった。

すると、従妹は、嫌がるどころかおいしそうに飲み干してしまった。

「私も気持ちよくなりたい」

などとささやきながら、従妹は着ているパジャマを脱ぎ捨てると、裸で僕に抱きついてきた。

僕は一発出しただけでは到底興奮を押さえることができず、そのまま布団に倒れこんで、従妹とやってしまった。

頭では、「従妹とやってはだめだろ」と分かっていても

従妹に抱きつかれると理性が吹き飛んでしまった。

今でもあの時のセックスが一番印象に残っている。



by本当にあったちょいエロい体験談集より




高校時代、優等生の私は学校の女子トイレでセックスオナニー三昧でした

実は、私は高校のとき、学校で彼氏とセックスをしてしまったことがあります。

私は、周りからは、優等生の女子生徒と見られていました。確かに成績もよく生活態度にも乱れがなく、大学も推薦で合格してしまいましたから、誰が見ても優等生に見えたのでしょう。

そんな私が学校で彼氏とセックスをしているなんて誰が想像したでしょう。

彼はごく普通の男子生徒でした。私と比べれば見劣りする男子生徒で、私の彼氏だなんて学校の友達も先生も、知らなかったと思います。

でも学校の外では、彼氏と何度もデートをしていました。

いつかは彼氏とやりたいと思っていたのですが、ラブホテルに二人ではいる勇気もなく、キス以上の関係にはなりませんでした。

せめて二人っきりになれる場所があれば・・・

学校で二人っきりになれる場所はどこか?

とっさに思いついたのがトイレでした。学校の女子トイレは改修されたばかりで奇麗だったので、周りに人がいない隙を狙って、女子トイレに彼氏と入りました。

そして、個室に二人っきりでこもると、キスばかりでなく、セックスも最後までやってしまいました。セックスしている間、女子が何度か入ってきて、私は必死であえぎ声をこらえていました。

大股を開いて彼氏のあれでつつかれて二度も昇天しました。

セックスは一度っきりでした。見つかるのが怖くて、二度はやれませんでした。

だけど彼氏とセックスしたトイレの個室に入るたびに、あのときのことを思い出して、オナニーしたことが何度もありました。

今でも女子トイレと聞くだけで、あそこがむずむずしてオナニーしたくなってしまいます。



大学に入ってから何人かの友達にこの話を打ち明けました。

すると、私も学校のトイレでセックスしたことがあるとかオナニーしたことがあるという女の子が何人もいたのでびっくりしました。

もしも、学校の女子トイレを盗撮したらすごいものが見られるのかもしれませんね。





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妹とやってしまった僕(女子高生とのエロい体験談)

2013.07.02 Tue

21:46:47



僕には、かわいい妹がいる。
妹はまだ女子高生である。家を離れて上京して大学生活をしている僕のところに妹が一人できた。
休みを利用して、受験する大学の下見をしたいということだった。
しばらく見ないうちに、妹はますますかわいくなっていた。

子供のころから、兄の僕にぴったりとくっついていて、お出かけの時はいつも僕のそばから離れなかった妹。
家にいるときも、自分の部屋よりも兄である僕の部屋に入り浸るものだから、そのうち、部屋を一緒に共有することになってしまったほどだ。

僕が大学に合格して上京する時は、妹は中学生であった。
上京する前の晩に、部屋で妹と二人でいると、妹は涙をぽろぽろこぼして泣きはじめたのである。
「お兄ちゃんがいなくなると寂しい。」
などといいながら、泣きじゃくるものだから、妹を抱き寄せて、慰めた。
このとき初めて、妹の胸が発達して、女性らしい体格になりつつあることに気がついた。
これまでは、ただかわいいとしか思っていなかったのに、妹に興奮を覚えてしまったのである。
その晩は最後だから、妹と一緒のベッドに入って寝たのであるが、不覚にもあそこが勃起してしまい、急いでベッドから抜け出るとトイレに駆け込んで白い汁を出してしまったのである。

今改めて、妹を見ると、旨も大きく発達してくびれも形成されており、完全に大人の体つきになっている。
親バカならぬ兄バカではないが妹は顔もかわいいほうだし、男にはもてるだろうと思った。

妹を部屋の中に迎え入れると、真っ先に、妹は、僕の胸に飛び込んできた。

そして、
「お兄ちゃんに会いたかった。」
といいながら、キスをせがんで来るのである。

僕は抱きついてきた妹の体つきを肌で感じ、興奮しつつも、
「もう子供じゃないんだからやめろよ。」
と兄としてもっともらしいお説教をしてやった。

ところが、妹はお説教などどこ吹く風といった風情で、僕にべったりと付きまとってくるのだった。

夜になると、妹は、昔話を始めた。
そして、
「最後の晩、お兄ちゃんが急にベッドを離れた理由知っているよ。」
というではないか。
「何のことだ?」
僕は内心動揺を隠せなかった。
「私でオナニーしたでしょ。」
「・・・。」
僕の動揺をよそに妹は、僕の胸に顔を預けると、またしても僕に絡み付いてきた。
「私、嬉しかった。お兄ちゃんに興奮してもらえるなんて。」
そういいながら、妹は、手を僕の股間に回してくるのである。
「今日は二人っきりだし、お兄ちゃん抜くところを見せてほしいな・・・」
といいながら、すでに僕の股間をもみにもんでいる。

さすがに、僕も興奮を押さえられなかった。

妹は、僕が興奮しているのを感じたのであろうか。いったん立ち上がると、着ているものを全部脱ぎ捨て始めた。
大きく膨らんだ胸にくびれのある腰・・・
あそこにはすでに毛も生えている。

初めて見る大人の体の妹であった。
妹は、僕を立ち上がらせ、ズボンとパンツを一気に下ろして、シャツまで脱がせてくれると、僕の胸にべったりと抱きついてきた。
僕のあそこは、妹の腹の辺りにぺたりと張り付いている。

いったん抱き合ってしまうと、僕も理性が吹き飛んでしまった。
妹でこんなに興奮するとは思わなかった。
妹の体にむしゃぶるように吸い付いて、妹と絡み合った。
立ったまま抱き合っていることがもどかしくなり、ベッドに一緒に倒れると、そのまま、さらに激しく妹を求めてのた打ち回った。

気がついたら、妹の太ももで素股をしながら、妹の腹に白い汁を大量に噴射してしまっていた。

その時点でようやく僕は我に返った。



by本当にあったちょいエロい体験談集より




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